祇園祭「コンチキチン」活版ヒラヒラ(スカイブルー)
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【新入荷!】
京都・祇園祭の鉾をイメージして一枚一枚活版印刷機で手刷りした「コンチキチン」ヒラヒラが入荷しました。
紙の色はスカイブルーで、青空の下に立つ鉾をイメージしています。
インクの色は白、ピンク、黒と黄色の4色刷り、ヒラヒラ下部のラインはピンク色です。爽やかな印象のヒラヒラです!
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ポスターを飾るスペースはないけれど、何か季節感のあるものを飾りたいという方のために制作した、alotオリジナルの紙アイテムです。
お部屋に飾って風にヒラヒラさせてほしいとの思いから、「ヒラヒラ」と名付けました。
※祇園祭「コンチキチン」は夏限定販売の商品です
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京都の夏の風物詩といえば「祇園祭」。日本の三代祭の一つです。
毎年7月の1ヶ月間、京都の街は祇園祭ムード一色になり、鉾町にはコンチキチンのお囃子が鳴り響きます。
こちらのヒラヒラは、四条通界隈に立ち並ぶ鉾をイメージし、年代物の木活字を使って一枚一枚活版手刷りしました。印刷には古い木活字を使っており、鉾のパーツには、数字の8や(、!が隠れています。
木活字ならではのインクのかすれ具合も一枚一枚違っており、まさに一点ものです。
「コンチキチン」の文字は鉛活字を使用しています。
この鉾は「駒形提灯」の付いた宵山の鉾をイメージしています。山鉾巡行時には外される駒形提灯は、まさに宵山の象徴的な存在。提灯の灯りと月が京都の夜の街を照らす様子を活版印刷で表現しました。
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サイズは約13.5×39cm(5mm程度の誤差がある場合があります)。
紙幅が狭い縦長サイズなので、飾る場所を選びません。玄関や柱など、大きな額を飾るスペースはないけれど、何かちょこっと飾りたいという方にぴったりです。
紙自体が軽いので、画鋲や釘を使わなくても飾れます。マスキングテープやマグネットで上部を固定して、風にヒラヒラとなびかせたりして、カジュアルに飾るのもおすすめです。
夏の季節感を演出するために毎年7月に飾るのもいいですし、祇園祭が大好きな方は年中飾って愛でて、7月を心待ちにするのもいいですね。京都が好きな方への贈り物にも!
一枚一枚活版手刷りした祇園祭「コンチキチン」ヒラヒラを祇園祭の思い出にぜひどうぞ。
※こちらの商品は宅急便60サイズで発送します
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